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院内設備紹介
MRI
最新式のオープン型MRIで従来型より圧迫感や雑音がかなり軽減され、よりクリアーな画像で正確な診断が可能となりました。熟練した専任の診療放射線技師が撮影します。
リハビリ室
リハビリ室(理学療法(II)施設基準)
約200m
2
の広々としたスペースがあり、専任のPT(理学療法士)やリハビリ助手のスタッフが、丁寧にやさしく対応します。マイクロ、干渉波、低周波、キセノン・レーザー、ホットパック、パラフィン、過流浴、メドマー、マグナー、ウォーターベッド、牽引装置など各種リハビリ器具をとりそろえ、最適な治療を行います。
ウォーターベッド
寝てリラックスした状態で全身のマッサージができ、好評のウォーターベッド。
骨塩定量測定装置
前腕部で検査しますのでイスに坐った状態で楽に骨粗鬆症の検査ができ、2〜3分で迅速で正確な診断ができます。
病室
病室は全17床(15室)。うち2室が2人部屋、13室は個室になっています。個室が多く、ゆっくりとくつろげます。
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