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私の勤め先の整形外科医院の紹介

主婦歴25年、大学4年生の息子と高校3年生の娘を育てる主婦です。こどもにお金がまだまだかかるのでパート勤めで少しだけ家計の足しにしてますよ~!

パート先は整形外科医院。受付事務をやってます。以前は違う病院にいたんですが、わけあって辞めて、今の病院で働いてます。

私の勤め先の紹介をしますね(^_-)-☆

病室

病室は全17床(15室)。うち2室が2人部屋、13室は個室になっています。個室が多く、ゆっくりとくつろげます。

看護師

看護師は、フットワークも軽く、明るく、笑顔で患者様おひとりおひとりを大切に、より良い看護が出来る事を日々討論しながら、頑張っております。

MRI担当技師(診療放射線技師

MRI導入時より当院で働いています。仕事は優しく、丁寧をモットーに頑張っています。検査のことでわからないことがあればいつでも声をかけて下さい。

リハビリ担当職員

理学療法IIの百平方メートル以上の施設基準よりも広い機能訓練室で、理学療法士と助手の職員は患者様が一日も早く元の生活が出来るように成られる事を願いながら、訓練を致しております。

受付担当職員

患者様が最初に来られる所が受付です。私達、医事課受付の職員は「明るく、親切に」を心がけており、受診された方々が気持ち良く診療を受けられるお手伝いが出来れば幸いです。

心構え

我々スタッフ一同は、常に患者さんの目線に立ち、誠心誠意をもって、丁寧に接することを心がけており、安心して受診していただける医院です。
当院は腰痛、五十肩、関節痛などの慢性疾患から骨折、捻挫、スポーツ障害など幅広く対応でき、診断を確実に行うため、MRI、デジタルX線画像システム、超音波など高度な医療機器を導入しております。
地域に密着し気軽に何でも相談できる医院を目指しています。

自力での脱毛は限界がある、そして脱毛しなかったことによるデメリット

最初にVIOゾーンと言われる部分です。ここは日頃、パンツを履くと隠すことができる部分ではあります。しかし、脱毛しないで放置しておくと毛が伸びてきてパンツからはみ出てくるようになってしまいます。

過去に、自力でVIO部分をT字カミソリで除毛したことがありました。しかし、2~3日後から徐々に毛が伸びてくることに伴う痒みで不快感が最高潮に達してしまいました。

また、毛の質感も除毛前より固くなった気がしました。VIOゾーンは適切に脱毛しないと、水着になる機会が多い夏の季節や、パートナーとのスキンシップの際に大きな影響を及ぼしてしまいます。

次に脇毛です。脇毛は、生えてくるスピードが早く3日も経過すると目立つようになってきて、電車のつり革にも自信を持って握ることが難しくなります。

また、脇毛もVIOゾーンと同様に、除毛すればするほど毛が硬くなりその影響で生え際の反対側の皮膚に接触して血が出たことすらもありました。汗を掻く夏は特に脇毛が生えていると臭いがこもりやすいので、脱毛したい部分です。

3つめに脛・ふくらはぎを脱毛したいです。

冬は防寒の為に黒いタイツを履くことが多い為、気にする必要はないですが夏になると、素足にサンダルという格好が多くなります。(肌の露出が多くなります。)

足に毛が生えていると例えば電車に乗っている時に対面に座っている人からの視線が気になったりします。

また、ふとした瞬間に触れてしまって「毛が生えている」と第三者に気付かれるのは女性にとって大きなショックです。

やはり、女性として、素足の状態でもスベスベでつるんとした肌をキープしたいという思いの方は多いと思います。

4つめに脱毛したい場所は腕毛です。腕毛は、上記の3つの場所と比較して「人に発見されやすい」特徴があります。

長袖が多い秋・冬ならまだしも、半袖やノースリーブが多い夏だと尚更、第三者の視線が行きやすい場所です。
個人的にも、女性で腕毛が濃い人は気になりますし、すぐに気がつきます。これらの理由から、特に4つの箇所を脱毛したいです。

もう全身脱毛した方が早いですね。汗

家に近く(伊勢崎市)の脱毛サロンで全身脱毛した場合、いくらぐらい必要なのか調べてみました。

すると、想像してたよりも全然安い金額だったのでビックリしました。

参考に<脱毛伊勢崎市

これなら、全身脱毛しても良いかなて思ってます(^^)/

専門学生時代のアルバイトが今ためになっている

私がホテルの専門学校に通っている時の話です。親の反対を無視して進学を決めたこともあり、自分で学費を払わなければならない状況でした。

奨学金も親の同意を得られなかったため利用することが出来ませんでした。実家から往復で4時間の距離を通うことを決めたこともあり生活費はほぼかかりませんでした。

しかし毎月、交通費の電車の定期で約3万円、専門学校の学費で約5万円と合計8万円は最低でもかかっていました。

夜間部を選んだこともありアルバイトをする時間はありました。最初はコンビニの夜勤で月16万円ぐらい稼げていたので大丈夫でしたが問題は2年目からでした。

2年目からは修学旅行の積立が始まり、月に5万円上乗せでかかることになりました。毎月13万円かかると考えると月16万円の給料では厳しいと考えました。

高校時代からずっと同じバイト先だったためコンビニでのアルバイト経験しかなく、この時初めてバイトを掛け持ちしようと考えました。

地元に好きなレストランBARがあり、せっかくなら全く違うバイトを掛け持ちしようと考え面接を受けました。

この時3年以上はコンビニでバイトしていたので新しい職場の面接を受けるのは久しぶりで緊張したのを覚えています。

さらにBARの店の中で面接をさせてもらい店内は薄暗く、大人の雰囲気を感じさせられたのを覚えています。ありがたいことに採用していただき働くことができました。

これで日々のスケジュールが学校→BAR→コンビニというような感じになり、ほぼ遊ぶ時間などはとれませんでしたが、BARで毎月5万円ぐらい稼げるようになりなんとか金銭面はどうにかなりました。
実際にBARのバイトでは料理を学ぶことができ興味を持つようになりました。またお酒が主な店なのでお酒の知識も得ることもできプライベートでも楽しむことが出来るようになりました。

そして今、ホテルではレストラン勤務をしているためBARのバイトの経験が役に立つ時が多くあります。

あの時掛け持ちしていなければ得られなかった経験かと思います。出費が厳しい時期でしたがおかげで得たことも多かった専門学生時代でした。

私のようにお金がない学生さんは借入するのも一つの手ですよ。参考:学生借入